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ペットと皆様のより良い関係づくりを応援!

加古川のグリーンピース動物病院は、ペットの健やかで安心な生活づくりを通じて ペットと皆様のより良い関係づくりを応援します!
病気や怪我で苦しむ動物への診療はもちろんのこと
愛しいペットが病気にかかるかもしれない・・・と不安に感じる飼い主様に対しても 予防方法や病気の正しい知識をお伝えする事で心のケアにも努めています。
「あれ?いつもと違うかも?」と思ったらお気軽にご来院下さい。

グリーンピース動物病院からのお知らせ

2016年6月末現在、2016年7月12日(火曜日)の午前診臨時休診とすると記載してましたが。
その後、予定していた講習会が受講せずとも良いことになりましたので、7月12日は午前午後共通常通り診療いたします。 ご心配をおかけしてすみませんでした。

2016年7月19日(火曜日)は都合により臨時休診とさせていただきます。 ご不便をおかけしますがよろしくお願いいたします。

2016年7月28日(木曜日)の午後診ですが。 講習会受講のために開始が午後5時半からと遅れます。 たびたび済みませんが。 ご注意くださいませ。

2015年6月から、日曜日も休診となっております。その結果水曜日と日曜日、祝日が休診日になっています。

 

院長ブログ新着情報

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2016年6月2日 重度肛門嚢炎に対する肛門嚢摘出術 犬や猫などの肉食獣には、 他の科目の動物に無い組織として、 肛門嚢という強烈な臭いを発生させる袋状の器官が肛門の辺りに存在します。 犬の肛門嚢は、 排便の...続きを読む
2016年2月9日 犬の糖尿病のインスリン抵抗性(インスリンが利かない、あるいは利き過ぎる糖尿病について) 先日から当院に転院して来られた日本犬の女の子ですが。 最初にかかっていた近くの動物病院で、糖尿病と診断されて。 インスリンによる血糖コントロールを試みてい...続きを読む
2016年2月5日 猫の子宮蓄膿症 今回の症例は、特に症状があって来院したわけではない子でした。 一緒に暮らし始めてすでに数年経過した子なのですが。 発情のことと、病気予防のことが気になって...続きを読む

20年以上の実績で、根拠に基づいた安心の初期医療を徹底

豊富な実績はありますが、なんでも出来るとは言いません。

正直、獣医師1名の動物病院で全科診療を目指せば、
限られた時間と施設で出来る内容は限定されたものとならざるを得ません。
当院が目指している獣医療は、基本的なことを見落とさず、根拠(エビデンス)に基づいた安心の初期医療です。

動物や疾患の状態からより高度な獣医療が必要と判断される場合には、その分野の専門医や高度医療センターに紹介する事を方針としています。
※必要に応じ付き添いや動物病院・獣医師同士の連携を適宜行います。

豊富な実績はありますが、なんでも出来るとは言いません。

その動物のライフステージに応じた健康管理をお手伝い致します。

動物も私たち人間と同じように赤ちゃんの時期があれば、元気な青壮年期や身体の機能が衰えてくる老年期もあります。犬や猫は人間の約5倍のスピードで一生を駆け抜けて行く生き物です。

私たちはその動物の一生を、ライフステージに応じた健康管理でお手伝いして行きたいと考えています。 飼い主様と動物たちのためのホームドクターとして、安全・安心の獣医療がグリーンピース動物病院の使命です。

その動物のライフステージに応じた健康管理をお手伝い致します。

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  • おしりを異常なほど舐めます。これっておかしいのですか?
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  • 今までにない鳴き声でなくように・・・。何か訴えかけているのでしょうか?
  • 便がずっとやわらかいのですが、食べ物がおかしいの?どこか悪いの?

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