よくある質問

よくある質問 一覧

 
お支払いにカードは使えますか?

カードの取り扱いはしておりません。

 
入院時に用意するものはありますか?

犬猫とも基本的には何も用意する必要はありません。
ただ、その子の性質によって飼い主さんの臭いの付いたタオルとかが絶対に必要だというような場合には、そのような物品をご持参されることは可能です。

 
犬、猫以外の動物も診察してもらえますか?

犬猫以外には小鳥とエキゾチックペットと呼ばれているハムスター、ウサギ、フェレットなどの小動物を診察します。
ただし、犬猫ほどには深い知識があるとも言えないと思いますので、難しそうだと判断したら小鳥やエキゾチックペットで頑張っている動物病院を紹介させていただきます。
カエルやイモリのような両生類とかヘビ、カメ、トカゲのような爬虫類は診察しておりません。

 
夜間の診療は行っていますか?

平日午後7時以降、及び土日午後5時以降は診察は行なっておりません。
我々獣医師会が運営しております兵庫県獣医師会夜間救急動物病院が午後9時30分から翌朝午前2時まで診療をしております(電話受付 078-943-9912 は午後9時15分から午前1時30分までです)ので、そこで診療を受けて下さい。

 
往診はしてもらえますか?

はい、往診は受け付けております。
ただし、外来診療や手術の入っている状態でご希望の時間にうかがえないことがあります。
まず電話連絡をいただければ、時間の打ち合わせをいたします。

 
避妊・去勢はしてもらえますか?

犬猫の避妊や去勢の手術は当院で実施可能です。
詳しくは診療方針のページに記載しておりますので、一度お読みになってください。

 
予防接種を受けたいのですが、どうすればいいですか?

予防接種を受けさせたい犬猫を診療時間内にお連れいただければ受けることが出来ます。
予防接種で来院する場合、出来れば午前中に来られた方が、予防接種でアレルギー反応が生じた際にスムーズに対応が可能かと思われます。

 
ワクチンはどのようなものを受ければいいですか?

犬の場合、子犬は生後2ヶ月までは5種混合ワクチン、生後2ヶ月以上は8種混合ワクチンか9種あるいは11種混合ワクチンを接種します。

成犬には年1回の追加接種を行ないますが、追加接種に使用するワクチンは9種混合ワクチン、もしくは11種混合ワクチンです。

猫の場合、外に出さない子には3種混合を接種することが普通ですが、生活の場が外出自由だったりする場合には、7種混合ワクチンや猫エイズワクチンを接種する場合もあります。

 
しつけについて相談することはできますか?

はい、相談できます。
院長は今まで日本犬からピットブルテリア、ドゴ・アルヘンティーノ、ジャーマンシェパード、エアデールテリアなどいろいろな犬種の訓練を実際にやって来た経験の持ち主ですから、お役に立てることもあるかと思います。

 
健康診断はしてもらえますか?

はい、簡単な視診、聴診、触診の範囲から、血液検査、レントゲン検査、心電図検査、尿検査、エコー検査にいたるまでいろいろなレベルでの健康診断が可能です。

 
駐車場はありますか?

はい、当院の駐車場は普通車6台が駐車可能です。

 
診察の予約は必要ですか?

特に予約診療はしておりません。診療時間内にご来院下さい。

 
動物の保険に対応できますか?

グリーンピース動物病院では、アニコム損保の動物保険に対応しております。
その他のアイペットクラブ、アリアンツなどの動物保険は、保険契約の中でもともと窓口清算がありませんので、窓口で申し出ていただければ計算書に診断名を記載するなど必要な対応をしております。

 
1人の先生が全ての病気を診るのですか?

そうです。従って、診療方針のところでも述べておりますが、難しい症例の場合には、さらに高度な獣医療を受けられる動物医療センターとか専門の動物病院に紹介させていただきます。

診療方針